ゆうこりんが最新グッズを紹介します。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
旨みが凝縮したプリップリの身が美味しい!【送料無料】プリンとした身がたまらない!本場・根室の花咲ガニ2尾(1尾450?500g)(浜ゆで冷凍)【送料無料-0531】【送料無料-0607】【冷凍便】【お買い物マラソン06】【お買い物マラソン06送料無料】
価格:4,900円
鮮やかな赤色をしたとげとげの甲羅が特徴の花咲蟹(はなさきがに)は、漁獲量が非常に少なく、めったに店頭には出回らない幻のかにです。
タラバガニ科に属すため、足が8本しかなく、かにみそはほとんどありません。
プリンとした食感が特徴で、濃厚な甘みと甘さがある、大変おいしいカニです。
たっぷりと卵を抱えたメスだけをお届けします。
カニ好きの方へのギフトや、お中元、お歳暮にもおすすめの逸品です。
商品の詳細情報●商品内容根室産花咲ガニ(メス・子持ち)2尾(1尾450?500g・浜ゆで冷凍)●賞味期限冷蔵1日 冷凍1ヶ月●お召し上がり方自然解凍してお召し上がりください。
(電子レンジなどで解凍したり、ゆでたりしますと、風味が落ちますのでご注意ください。
)●お届け時期ご注文後1週間程度先払いの場合は、ご入金確認後1週間程度●配送便ヤマト運輸 冷凍便(常温便、冷蔵便で発送となる商品との同梱は不可)プリンと締まりの良い身がたまらない美味しさ!タラバガニ科に属する花咲ガニは、足が8本しかなく、甲羅の中にもミソ(肝膵臓)はほとんどありません。
でも、北海道のカニの中では、旨味が一番で、カニ好きには、こたえられない味覚です。
まるでウニを凝縮したような食味の内子!一番美味しいのは、「フンドシ」と呼ばれる腹節部分と、メスの「内子」で、オレンジ色の内子は、まるでウニを凝縮したような食味です。
ぜひ味わってみてください! 旬は7月から9月までの短期間!漁獲海域(根室半島の太平洋側海域)が限られているため、もともと水揚量も少なかった花咲ガニは、一時期、個体数が激減し、長い禁漁期間を経て漁が復活しました。
1960年代に2千トンあった漁獲量は、現在では100トン未満となっています。
それだけ貴重な北海道だけのカニなのです。
花咲ガニ漁は、7月10日頃から9月20日頃までの短期間で、この時期以外に水揚げされるカニは、千島海域でロシア船が漁獲したものを、花咲港(根室港花咲港区)に水揚げしたものです。
漁獲量が少なく、旬も短い貴重な花咲ガニ!北海道東部、根室半島の太平洋側海域で漁獲される花咲ガニは、漁獲量が極端に少ないため、市場にはほとんど出回らず、北海道内でも見かけることの少ない貴重なカニです。
近年の水揚げ量は、80トン余で、北海道による許容漁獲量(2006年は、163.9トン)の半量程度となっています。
まさにこの味は、本場根室だけの味覚!浜ゆでした花咲ガニは、濃厚な旨みがたっぷりで、プリンと締りの良い身は甘みもたっぷりです。
まさにこの味は、本場根室だけの味覚です。
花咲ガニ(タラバガニ科)は、根室半島(かつて花咲半島と呼ばれました)周辺海域で漁獲されるため、この名で呼ばれるのです。
なお、身入りの良くない、脱皮直後のカニは、てっぽう汁の原料として缶詰用などに加工されます。
旨味の濃い花咲ガニだからこそ、てっぽう汁も格別なんです! 当店では、脱皮ガニは、お取扱いしておりません。
お届けするのは、「堅ガニ」(脱皮前の身がぎっしり詰まったカニのこと。
)だけです。
※脱皮ガニは、殻を脱いで日の浅いカニのことで、身入りが5?8割程度しか入っていないものをいいます。
水分を多く含んでいるため、急速冷凍すると身が細って商品価値がなくなるため、主に加工用となります。
なお、「月夜ガニ」は、脱皮直後のカニのことで、本来は海へ戻すものです。
